卒塾生インタビュー 1

高校受験(2011年卒S.T)
保健室登校からの成長 
Q.才秀館卒業後から現在まで
 →桐陽高校特進コース
 →静岡医療学園専門学校鍼灸・柔道整復Wライセンス学科
 →現在は、富士宮市内で出張施術、パーソナルトレーナー、公民館トレーニング講座講師

Q.通塾期間
 中3_6月から中学卒業まで
Q.入塾きっかけ
 母が調べてくれました。
Q.通塾していた時の先生との思い出や印象に残っていること
 望月先生は笑顔で発破をかけてくださり、もう1人の先生は基本厳しめで、たまに出る優しさ目当てに負けず嫌いを発揮しながら…
成績上がった時はお2人とも、一緒に喜んでくれた思い出です。
Q.卒業後、今に至るまでに「才秀館」で良かったと思うこと
 当時の私は授業時間を少しでも減らそうと思って… 先生方の経歴のお話や学生時代の話を聞いたり、私の将来の目標等も聞いて下さり、私の夢や目標を応援してくれて、とても嬉しく頑張ろうと思いました!
Q.後輩となる塾生やこれから入塾を考えている子供たちにメッセージ
 私は、中学高校と股関節の病気をしていました。 中学時代は歩けなくなり、保健室登校。
高校時代は入院が長引き留年しました。 中学2.3年時、1年生の基礎も出来ない私にイチから丁寧に勉強を教えてくださり、お陰で高校に入学することが出来ました。 中学保健室登校、高校留年した私でも専門学校卒業し国家試験を取得することが出来ました。 授業の内容はもちろん、勉強するという基礎をこちらで教わることができました。 30歳手前になり、心から感謝しています。 学校の悩みや学校の先生の愚痴も笑って聞いてくれる先生なので今でも関係を続けてくださる尊敬できる先生がいる塾です!